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保険で貯める!?老後資金をガッツリ貯めて賢く終活しよう

2015年3月20日
父と娘

老後の備えは小さな一歩から!

現代人に共通する老後の不安。
お金は?健康は?世論はどう動くのか?公的年金が信用できない今、自分で準備するしかありません。
「どうやって貯めればいいのか」迷っている人も多いのではないでしょうか。

お金は湯水のように使えませんし、かといってやみくもに貯めようとしても長続きしません。
因みに、統計から導きだした「ゆとりある老後の生活費」は一般的に35万円程度と言われています。

そして60歳までに準備しておく金額はそ約2,100万円~2,600万円くらいとも言われています。
定年が延びる訳ですよね。
今からコツコツしておかないと超えられない高めのハードルです。

 

「保険で貯蓄」向いている人の特徴

実は、保険で貯めていく方が向いている人とそうでない人がいます。
そして保険も種類がたくさんあり、それぞれ特徴があります。

 

保険で貯蓄が向いている人の傾向

「医療保険のついでにお金を貯めていきたい人」
「お金を自分では貯められない人」
「安定してお金を貯めていきたい人」

安定志向、長期的な投資を考える方におすすめです。

 

保険で貯蓄するメリット

金利の動きなどに合わせて相談できること
ノウハウを学びやすいこと

です。

タンス貯金では難しいような専門的なノウハウを自然と吸収しながら運用出来るというのが魅力です。

長期的な安定志向がある方には、やはり最適な貯蓄計画なんですね。

メリットを押さえるとデメリットが見えてきます。
「将来大きく増やしたい人」「短期(5年以下)でガツンと貯めたい人」にはもちろん不向きです。

何事もそうですが、短期で儲かる話はなく、よほどの情報力と見切りを付けるセンスといった、資金運用のノウハウが要になっています。

投資や運用を長年手がけていない限り難しく、大きなリスクが伴います。
短い期間で大きく儲けたい!という考えの方にはおすすめできません。

「もしもの時」よりも今を優先する方には向いていないといえますね。

 

知識を財産に

老後の資金を準備するにあたり、今は保険会社が実施しているプランがあります。

安定して老後の資金を貯めていけるので有効な上、いざというときに資金をどう使うかを相談する事も出来ます。

保険で老後の資金を貯めるとはどんな仕組みなのか、メリット・デメリットをおさえて自分に合った保険プランを選びましょう。
知識は人生の財産です。お金にかえられない知識を身につけて、少しでも老後の不安を和らげ、人生を豊かに謳歌しましょう!

保険の相談をしたいなら担当者から選ぶ『保険セレクション』がおすすめ!!

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